Ubuntu と Windows で Samba を使って共有する


この記事の所要時間: 145

覚え書き。

前提条件

  • sda, sdb が存在
  • sda に Ubuntu Linux システム
  • sdb の全領域を Samba 共有に使用する

下ごしらえ

root になる。

安全確認

マウント状況を確認

どのパーティションが LVM なのか確認

sdb に何らかのパーティションが作られていないことを確認

パーティションテーブル作成

/dev/sdb1 上に ext4 ファイルシステムの作成

マウント

Samba のインストール

既存のユーザーを追加

smb.conf の編集

Samba 起動

確認

\ホスト名share でアクセスできれば OK 。

参考

投稿者紹介

株式会社ユニキャスト
私たちは、テクノロジに魅せられた個性あふれるメンバーによって構成された茨城県日立市に本社を構えるベンチャー企業です。
”テクノロジを通して「驚き」と「感動」を創造し、人々の「夢」と「笑顔」を支えます。” の経営理念をモットーに明るい未来を描き、ワクワクする企画提案を続けて参ります。

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